まるごと断熱リフォーム

そのリフォームちょっとまって!

断熱性能を高めればお得快適に!

現在の省エネ基準に
満たない住宅は約90%

※2021年国土交通省 社会資本整備審議会 
建設分科会 資料より
2016年以降(高断熱) 1992年以降(中断熱) 1980年以降(低断熱) 1980年以前(無断熱等)

家一棟を
まるごと
断熱

まるごと断熱リフォームだからできる
新築・高性能住宅レベルの断熱性能

冬も夏も、家のどこにいても快適に過ごせます。

冬も夏も、家のどこにいても快適に過ごせます。イメージイラスト

断熱性能を高めるとこんなに変わります。

足元まで空間全体が暖かく、冷え性の方にもやさしく。

夏場の室温上昇を抑え、熱中症リスクを軽減。

断熱性能を高めると、体感温度が暖かく。

部屋間の温度差が少なく、ヒートショックのリスクを低減。

冷暖房の効率が改善し、光熱費がお得に。

電気やガスの使用量が減り、
CO2削減につながってSDGsの貢献にも。

既存住宅の状態にあわせて柔軟に対応できる
3種類の断熱リフォームをご用意

外壁重ね張り

既存住宅の外装の上から断熱・外装施工

外壁重ね張りイメージ
  • ・外壁解体が不要のため、廃材が出ない。
  • ・コストが軽減できる。
  • ・住みながらの施工も可能。
※耐震補強が必要な場合は、室内からの工事で対応。床下空間が狭い場合など、床下側からの断熱施工ができず、床を解体する必要がある場合があり ますのでご注意ください。

外壁張替え

既存住宅の外装を撤去して断熱・外装施工

外壁張替えイメージ
  • ・外装材の劣化が進んでいて、交換が望ましい場合に実施。
  • ・外装材の凹凸が大きい場合や(ラップサイディング他)、外壁に付属部材が多く、重ね張りでは難しい場合に実施。
※耐震補強が必要な場合は、外から面材補強が可能。

スケルトンリフォーム

既存住宅の外装を撤去して断熱・外装施工

スケルトンリフォームイメージ
  • ・大規模な間取り変更を行いたい場合に実施。
  • ・構造躯体の劣化が進んでいる場合は、耐震補強と合わせて実施。

LIXIL 断熱リフォーム導入動画

断熱リフォーム快適生活のすすめ